| ホームページ | https://www.fujita-hu.ac.jp/ |
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| 学校所在地 | 〒470-1192 愛知県豊明市沓掛町田楽ヶ窪1番地98 |
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アドミッション ポリシー |
1.独創的な学究精神を持った謙虚で誠実な医師の育成を使命とする藤田医科大学医学部医学科は、卒業までに身につける能力として卒業コンピテンス・卒業コンピテンシーを定めました。本学でこれらを達成するために必要な能力・資質を有する者として、以下のような人の入学を求めています。 (ア) 藤田医科大学医学部医学科および藤田医科大学病院の理念を理解し、その発展のために尽くす決意のある人 (イ) 地域の健康と福祉に貢献する熱意を有し、そのための努力を怠らない人 (ウ) 職業人として長く社会に貢献する意思のある人 (エ) 他の医療専門職と連携して、患者および地域住民の健康問題を解決するため、主体性を持って多様な人々と協働して学び、行動しようとする姿勢を有する人 (オ) 誠実で協調性に優れ、柔軟な心と広い視野を持つ人間性あふれる人に成長していくための素直な心を持ち、努力を続けられる人 (カ) 自律的に自らの健康管理、社会規範の遵守ができ、計画的な行動と多面的かつ慎重な判断ができる人 (キ) 以下に代表される多面的で高い学力を有する人 英語:英語で記述された教科書や医学論文等を理解し、海外での臨床実習や国内外の国際的状況において十分なコミュニケーションが取れるようになっていくために必要な基礎的英語力 数学:論理的、数量的な思考が十分可能であることを示す数学力 国語:人間と人間との関係の中で、互いの立場や考えを尊重しながら、言語を通して円滑に相互伝達、相互理解を進めていくのに十分な国語能力と、問題を解決しようとする創造的かつ論理的な思考力 理科:自然に対する関心と探求心、観察力および実験能力を前提とした深い理解とそれらによって培われた科学的態度 地理歴史・公民:多様な価値観を有する国際社会において主体的に生きることや、生を尊べる平和で民主的な社会を形成するための資質と自覚に繋がる社会科の能力 |
| 入学金 | 1,500,000円 |
| 奨学金 |
学校法人藤田学園奨学金貸与制度 藤田学園同窓会奨学金貸与制度 愛知県地域枠の修学資金制度(2027年度入学生用) 独立行政法人日本学生支援機構 奨学金 FUJITA学援ローン オリコ学費サポートプラン SMBCグループC-Web学費ローン ジャックスの教育ローン |
| ふじた未来入試 | 【一般枠】と【独創一理枠】合わせて12名 |
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| 帰国生・国際バカロレア入試 | 若干名 |
| 一般入試(愛知県地域枠を含む) |
一般枠:90名 地域枠:10名以内 |
| 共通テスト利用入試 | 10名 |
| 受験料 | 60,000円 |
|---|---|
| 出願期間 |
2026年10月1日(木)〜 10月30日(金) |
| 受験資格 |
下記の条件を全て満たす者。 【一般枠】 ⑴学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校(3年)若しくは中等教育学校(6年)を2027年3月卒業見込みの者(現役のみ)。 ⑵合格した場合、本人及び保護者が入学することを確約できる者(ただし、国公立大学医学科の総合型選抜・学校推薦型選抜又は一般選抜前期日程に合格した場合に限り辞退を認め、入学金を除く学費及び委託徴収金を返還する)。 ⑶卒業後に、本学の教育、研究、臨床の分野で貢献する強い意志を有し、本学講座が基幹となる専門研修プログラムへの参加を確約できる者。ただし、各プログラムへの参加に際しては、採用基準を満たす必要がある。 【独創一理枠】 ⑴学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校(3年)若しくは中等教育学校(6年)を2027年3月卒業見込みの者(現役のみ)。 ⑵本学(大学・短大)卒業生(学部は問わない)の2親等以内の親族。 ⑶合格した場合、本人及び保護者が入学することを確約できる者。 ⑷卒業後に、本学の教育、研究、臨床の分野で貢献する強い意志を有し、本学講座が基幹となる専門研修プログラムへの参加を確約できる者。ただし、各プログラムへの参加に際しては、採用基準を満たす必要がある。 |
| 入試日程 |
一次:学習能力適性検査 2026年11月8日(日) 二次試験:2026年11月22日(日) |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|---|---|
| 一次:英語 | 100 | 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ |
| 一次:数学 | 100 | 数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B(数列、統計的な推測)、数学C(ベクトル、平面上の曲線と複素数平面) |
| 小論文 | 40 | |
| 二次試験:講義課題 | 60 | - |
| 二次試験:面接 | 150 |
| 受験料 | 60,000円 |
|---|---|
| 出願期間 | 2026年10月1日(木)〜 10月23日(金) |
| 受験資格 |
下記の条件を全て満たす者。 ⑴日本国籍を有する者又は日本国の永住許可を得ている者(その他これに準ずる者)。 ⑵次のA又はBに該当する者。 A.日本国内外問わずに通常の学校教育課程12年以上を修め、かつ外国の一般的な高等学校(日本人学校などは除く)においてその教育課程に基づく最終学年を含め2年以上継続して在籍し、当該校を2024年4月以降に卒業した者又は2027年3月までに卒業見込みの者。 B.日本国内外でスイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格を2024年4月以降に取得した者又は2027年3月までに取得見込みの者。 ⑶TOEFL iBT若しくはIELTS Academic Moduleを受験し、試験結果を提出することができる者。 ⑷合格した場合、本人及び保護者が入学することを確約できる者(ただし、国公立大学医学科の帰国生入試又は国際バカロレア入試に合格した場合に限り辞退を認め、入学金を除く学費を返還する)。 ⑸2006年4月2日から2009年4月1日までに生まれた方(二浪相当まで)。 |
| 入試日程 |
一次:学習能力適性検査 2026年11月8日(日) 二次試験:2026年11月22日(日) |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|---|---|
| 一次:英語 | 100 | 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ |
| 一次:数学 | 100 | 数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B(数列、統計的な推測)、数学C(ベクトル、平面上の曲線と複素数平面) |
| 小論文 | 40 | |
| 二次試験:講義課題 | 60 | |
| 二次試験:面接 | 150 |
| 受験料 | 25,000円 |
|---|---|
| 出願期間 | 2026年12月7日(月)〜 2027年1月15日(金) |
| 受験資格 |
下記⑴〜⑻のいずれかの条件を満たし、かつ、2027年度大学入学共通テストにおいて本学の指定する教科・科目(25ページ参照)を受験している者。 ⑴高等学校又は中等教育学校を卒業した者及び2027年3月卒業見込みの者。 ⑵通常の課程による12年の学校教育を修了した者(通常の課程以外の課程により、これに相当する学校教育を修了した者を含む。)及び2027年3月修了見込みの者。 ⑶外国において学校教育における12年の課程を修了した者及び2027年3月31日までに修了見込みの者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ⑷文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者及び2027年3月31日までに修了見込みの者。 ⑸専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で、文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者及び2027年3月31日までに修了見込みの者。 ⑹文部科学大臣の指定した者。 ⑺高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)及び2027年3月31日までに合格見込みの者で、2027年3月31日までに18歳に達する者。 ⑻本学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、2027年3月31日までに18歳に達する者。 |
| 入試日程 |
大学入学共通テスト試験日:2027年1月16日(土)、17日(日) 二次試験:2月14日(日)または15日(月)出願時に選択 |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|---|---|
| 大学入学共通テスト:国語 | 100 | 国語(古文・漢文を除く) |
| 大学入学共通テスト:外国語 | 200 |
英語(リーディング) 150 英語(リスニング) 50 |
| 大学入学共通テスト:数学 | 200 |
数学Ⅰ,数学A 数学Ⅱ,数学B,数学C |
| 大学入学共通テスト:理科 | 200 |
2科目選択必須 物理 化学 生物 |
| 大学入学共通テスト:情報 | 50 | 情報Ⅰ |
| 二次試験:面接 | 40 |
| 受験料 | 60,000円 |
|---|---|
| 出願期間 |
2026年12月7日(月)〜2027年1月22日(金) |
| 受験資格 |
⑴ 下記①〜⑧のいずれかの条件を満たす者。 ①高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者及び2027年3月卒業見込みの者。 ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者(通常の課程以外の課程により、これに相当する学校教育を修了した者を含む。)及び2027年3月修了見込みの者。 ③外国において学校教育における12年の課程を修了した者及び2027年3月31日までに修了見込みの者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ④文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者及び2027年3月31日までに修了見込みの者。 ⑤専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で、文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び2027年3月31日までに修了見込みの者。 ⑥文部科学大臣の指定した者。 ⑦高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)及び2027年3月31日までに合格見込みの者で、2027年3月31日までに18歳に達する者。 ⑧本学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、2027年3月31日までに18歳に達する者。 ⑵ 愛知県地域枠を志望する場合は、上記⑴に加え、下記①〜④を満たす者。 ①愛知県出身者(下記のいずれかの条件に該当する者)。 ・愛知県内に所在する高等学校または中等教育学校の出身者 ・出願時において本人または保護者が愛知県内に居住する者 ②将来、愛知県の地域医療に貢献する熱意と能力を有する者。 ③学校教育法第90条第1項に基づく、日本国内の高等学校若しくは中等教育学校の全日制普通科(理数科・英数科・総合学科等を含む)の全課程を2025年3月又は2026年3月に卒業した者、若しくは2027年3月に卒業見込みの者。 ④愛知県が設定する修学資金を受給し、本学卒業後、一定期間愛知県の地域医療に従事することを確約する者。 |
| 入試日程 |
一次試験:2027年2月4日(木) 二次試験:2027年2月14日(日)または15日(月) |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|---|---|
| 一次試験(学科試験):外国語 | 200 | 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ |
| 一次試験(学科試験):数学 | 200 | 数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B、数学C |
| 一次試験(学科試験):理科 | 200 |
【物理・化学・生物の3科目から2科目を試験場で問題配付後に選択】 〔物理〕物理基礎・物理 〔化学〕化学基礎・化学 〔生物〕生物基礎・生物 |
| 二次試験:面接 | 40 | 5段階評価(提出書類を含む) |