| ホームページ | https://www.tokyo-med.ac.jp/ |
|---|---|
| 学校所在地 | 〒160-8402 東京都新宿区新宿6 -1-1 |
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アドミッション ポリシー |
本学の建学の精神は「自主自学」であり、自主性を重んじた医学教育を実践しています。校是として「正義・友愛・奉仕」を掲げ、ミッションとして患者とともに歩むことのできる医療人を一世紀にわたり育成してきました。 本学では、この建学の精神、校是およびミッションを理解し、高い志をもって医療人を目指す、次のような人を求めています。 十分な基礎学力を持ち、自ら問題を発見し解決しようとする意欲のある人 基本的な倫理観と思いやりの心を持ち、利他的に考えることができる人 礼節を重んじながら自らの考えを他者に伝えるとともに、他者の多様な意見を理解しようとする協調性と柔軟性に富む人 多様な文化、変容する社会の中での自らの使命を理解しようとする人 |
| 入学金 | 1,000,000円 |
| 奨学金 |
東京医科大学医学部奨学金 東京医科大学父母会学資金 丸茂記念育英資金 日本学生支援機構 |
| 学校推薦型選抜(一般公募) | 20名以内 |
|---|---|
| 学校推薦型選抜(茨城県地域枠) | 8 名以内 |
| 学校推薦型選抜(新潟県地域枠) | 3名以内 |
| 学校推薦型選抜(埼玉県地域枠) | 2 名以内 |
| 学校推薦型選抜(群馬県地域枠) | 2 名以内 |
| 全国ブロック別学校推薦型選抜 | 12名以内 |
| 学校推薦型選抜(英語検定試験利用) | 3名以内 |
| 一般選抜 | 65名 |
| 共通テスト利用選抜 | 8名以内 |
| 受験料 | 60,000円 |
|---|---|
| 出願期間 | 2026年11月2日(月) ~ 2026年11月13日 (金) |
| 受験資格 |
「高等学校」又は「中等教育学校」を2026年4月1日から2027年3月31日までに卒業または卒業見込みの者。 通常の課程による12年の学校教育を2026年4月1日から2027年3月31日までに修了または修了見込みの者。 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程又は相当する課程を有するものとして認定又は指定した在外教育施設の当該課程を2026年4月1日から2027年3月31日までに修了または修了見込みの者。 専修学校の高等課程※1を2026年4月1日から2027年3月31日までに修了または修了見込みの者。 ※1「専修学校の高等課程」(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了見込みの者を指す。 上記1.~4.のいずれかの要件を満たし、次の要件を全て満たす者とします。 ①高等学校等の第3学年第1学期までの調査書全体の学習成績の状況が4.0以上であり(文部科学省認定の在外教育施設を修了した者については、修了時までの成績)、かつ学習態度、学習成績、人物に優れ、学校長が推薦した者。 ②合格した場合に入学を確約できる者。 ③入学前準備教育を受講し、課題を提出する者。 ※同一高等学校等からの推薦は2名以内とする。 |
| 入試日程 | 2026年11月28日(土) |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|---|---|
| 基礎学力検査 | 100 | 数学・物理基礎・化学基礎・生物基礎 |
| 小論文 | 36 | 2 課題(日本語の課題 1 題、英語の課題 1 題) |
| 面接 | 24 | 面接 |
| 受験料 | 60,000 円 |
|---|---|
| 出願期間 | 2026年11月2日(月) ~ 2026年11月13日 (金) |
| 受験資格 |
高等学校、中等教育学校、通常の課程による12年の学校教育、または専修学校の高等課程※1を2025年4月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)または卒業(修了)見込の者(文部科学省認定の在外教育施設にあっては、2025年4月1日から2027年3月31日までに修了または修了見込みの者) で、次の要件を全て満たす者とする。 ※1「専修学校の高等課程」(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者又は修了見込みの者を指す。 ※出身地および出身高等学校等の所在地等を問わず出願が可能 卒業後、1年6ヶ月以内に医師免許を取得した後、直ちに茨城県知事が指定する医療機関で9年間(臨床研修期間を含む)を医師として業務に従事※2し、地域医療に貢献できることが確約できる者とする。 ※2臨床研修を除く7年間で、4.5年以上の期間を医師不足地域内の医療機関で勤務すること。 高等学校等の調査書全体の学習成績の状況が4.0以上であり、かつ学習態度、学習成績、人物に優れ、学校長が推薦した者とする。ただし、2027年3月卒業(修了)見込みの者については、第3学年第1学期までの調査書全体の学習成績の状況を用いる。 出願前に茨城県が実施する茨城県地域医療医師修学資金貸与制度に申し込みをし、かつ県の実施するeラーニングを受講した者とする。 合格後に茨城県が作成したキャリア形成プログラムに基づき診療に従事するとの契約を締結する者とする。 合格した場合に入学を確約できる者とする。 入学前準備教育を受講し、課題を提出する者とする。 入学後、「地域医療リーダーズコース」を受講する者とする。 ※学校推薦型選抜(新潟県地域枠、埼玉県地域枠、群馬県地域枠)との併願はできない。 ※学校推薦型選抜(英語検定試験利用)との併願はできない。 ※同一高等学校等から推薦し得る人数は制限しない。 【学校推薦型選抜(一般公募)との併願について】 本学の学校推薦型選抜(一般公募)と併願する場合は、2026年4月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者を対象とする。同一高等学校等からの推薦は、一般公募の専願と合わせて2名以内とする。 |
| 入試日程 | 2026年11月28日(土) |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|---|---|
| 基礎学力検査 | 100 | 数学・物理基礎・化学基礎・生物基礎 |
| 小論文 | 36 | 2 課題(日本語の課題 1 題、英語の課題 1 題) |
| 面接 | 24 | - |
| 書類審査 | 12 | 調査書、志望の動機、推薦書 |
| 受験料 | 60,000 円 |
|---|---|
| 出願期間 | 2026年11月2日(月) ~ 2026年11月13日 (金) |
| 受験資格 |
高等学校、中等教育学校、通常の課程による12年の学校教育、または専修学校の高等課程※1を2025年4月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)または卒業(修了)見込の者(文部科学省認定の在外教育施設にあっては、2025年4月1日から2027年3月31日までに修了または修了見込みの者) で、次の要件を全て満たす者とする。 ※1「専修学校の高等課程」(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者又は修了見込みの者を指す。 ※出身地および出身高等学校等の所在地等を問わず出願が可能 新潟県の地域医療に貢献する意欲を有する者とする。 卒業後直ちに、新潟県内の指定された医療機関において9年間勤務する意志のある者とする。 高等学校等の調査書全体の学習成績の状況が4.0以上であり、かつ学習態度、学習成績、人物に優れ、学校長が推薦した者とする。ただし、2027年3月卒業(修了)見込みの者については、第3学年第1学期までの調査書全体の学習成績の状況を用いる。 新潟県が設定する修学資金を受給する者とする。 在学中は、新潟県のキャリア形成卒前支援プランに基づき、県内での実習等に参加するとともに、卒業後は新潟県のキャリア形成プログラムに基づき診療に従事する意志を有する者とする。 合格した場合に入学を確約できる者とする。 入学前準備教育を受講し、課題を提出する者とする。 入学後、「地域医療リーダーズコース」を受講する者とする。 ※学校推薦型選抜(茨城県地域枠、埼玉県地域枠、群馬県地域枠)との併願はできない。 ※学校推薦型選抜(英語検定試験利用)との併願はできない。 ※同一高等学校等から推薦し得る人数は制限しない。 【学校推薦型選抜(一般公募)との併願について】 本学の学校推薦型選抜(一般公募)と併願する場合は、2026年4月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者を対象とする。同一高等学校等からの推薦は、一般公募の専願と合わせて2名以内とする。 |
| 入試日程 | 2026年11月28日(土) |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|---|---|
| 基礎学力検査 | 100 | 数学・物理基礎・化学基礎・生物基礎 |
| 小論文 | 36 | 2 課題(日本語の課題 1 題、英語の課題 1 題) |
| 面接 | 24 | - |
| 書類審査 | 12 | 調査書、志望の動機、推薦書 |
| 受験料 | 60,000 円 |
|---|---|
| 出願期間 | 2026年11月2日(月) ~ 2026年11月13日 (金) |
| 受験資格 |
高等学校、中等教育学校、通常の課程による12年の学校教育、または専修学校の高等課程※1を2025年4月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)または卒業(修了)見込の者(文部科学省認定の在外教育施設にあっては、2025年4月1日から2027年3月31日までに修了または修了見込みの者) で、次の要件を全て満たす者とする。 ※1「専修学校の高等課程」(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者又は修了見込みの者を指す。 ※出身地および出身高等学校等の所在地等を問わず出願が可能 埼玉県の地域医療に貢献する意欲を有する者とする。 医師免許を得た後、特定地域の公的医療機関等又は特定診療科等若しくは準特定診療科に医師として勤務する意志のある者とする。 高等学校等の調査書全体の学習成績の状況が4.0以上であり、かつ学習態度、学習成績、人物に優れ、学校長が推薦した者とする。ただし、2027年3月卒業(修了)見込みの者については、第3学年第1学期までの調査書全体の学習成績の状況を用いる。 埼玉県が設定する奨学金の受給を希望する者とする。 埼玉県が作成したキャリア形成プログラムに基づき診療に従事する意志を有する者とする。 合格した場合に入学を確約できる者とする。 入学前準備教育を受講し、課題を提出する者とする。 入学後、「地域医療リーダーズコース」を受講する者とする。 ※学校推薦型選抜(茨城県地域枠、新潟県地域枠、群馬県地域枠)との併願はできない。 ※学校推薦型選抜(英語検定試験利用)との併願はできない。 ※同一高等学校等から推薦し得る人数は制限しない。 【学校推薦型選抜(一般公募)との併願について】 本学の学校推薦型選抜(一般公募)と併願する場合は、2026年4月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者を対象とする。同一高等学校等からの推薦は、一般公募の専願と合わせて2名以内とする。 |
| 入試日程 | 2026年11月28日(土) |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|---|---|
| 基礎学力検査 | 100 |
数学・物理基礎・化学基礎・生物基礎 |
| 小論文 | 36 | 2 課題(日本語の課題 1 題、英語の課題 1 題) |
| 面接 | 24 | - |
| 書類審査 | 12 | 調査書、志望の動機、推薦書 |
| 受験料 | 60,000円 |
|---|---|
| 出願期間 |
2026年11月2日(月) ~ 2026年11月13日 (金) |
| 受験資格 |
高等学校、中等教育学校、通常の課程による12年の学校教育、または専修学校の高等課程※1を2025年4月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)または卒業(修了)見込の者(文部科学省認定の在外教育施設にあっては、2025年4月1日から2027年3月31日までに修了または修了見込みの者) で、次の要件を全て満たす者とする。 ※1「専修学校の高等課程」(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者又は修了見込みの者を指す。 ※出身地および出身高等学校等の所在地等を問わず出願が可能 群馬県の地域医療に貢献する意欲を有する者とする。 群馬県からの修学資金貸与を希望する者とする。 医師免許を得た後、直ちに修学資金貸与期間の3分の5に相当する期間(10年間=従事必要期間)を群馬県内の特定病院において、卒後臨床研修及び診療業務に勤務する意思のある者とする。 ※従事必要期間(10年間)のうち、臨床研修修了後の4年間以上は、群馬県保健医療計画に明記される医師不足地域の特定病院又は特に不足する診療科のうちから被貸与者の意見を聴取の上、群馬県知事が指定する特定病院又は診療科に勤務する事とする(へき地医療拠点病院又はへき地診療所に勤務する場合は3年間以上)。 従事必要期間(10年間)は、群馬県地域医療支援センターが用意する「ぐんま地域医療リーダー養成キャリアパス」に参加する意志を有する者とする。 高等学校等の調査書全体の学習成績の状況が4.0以上であり、かつ学習態度、学習成績、人物に優れ、学校長が推薦した者とする。ただし、2027年3月卒業(修了)見込みの者については、第3学年第1学期までの調査書全体の学習成績の状況を用いる。 合格した場合に入学を確約できる者とする。 入学前準備教育を受講し、課題を提出する者とする。 入学後、「地域医療リーダーズコース」を受講する者とする。 ※学校推薦型選抜(茨城県地域枠、新潟県地域枠、埼玉県地域枠)との併願はできない。 ※学校推薦型選抜(英語検定試験利用)との併願はできない。 ※同一高等学校等から推薦し得る人数は制限しない。 |
| 入試日程 | 2026年11月28日(土) |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|
| 受験料 | 60,000円 |
|---|---|
| 出願期間 | 2026年11月2日(月) ~ 2026年11月13日 (金) |
| 受験資格 |
「高等学校」又は「中等教育学校」を2025年4月1日から2027年3月31日までに卒業または卒業見込みの者。 通常の課程による12年の学校教育を2025年4月1日から2027年3月31日までに修了または修了見込みの者。 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程又は相当する課程を有するものとして認定又は指定した在外教育施設の当該課程を2025年4月1日から2027年3月31日までに修了または修了見込みの者。 専修学校の高等課程※1を2025年4月1日から2027年3月31日までに修了または修了見込みの者。 ※1「専修学校の高等課程」(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者又は修了見込みの者を指す。 上記1.~4.のいずれかの要件を満たし、かつ、次の要件を全て満たす者とします。 ① 高等学校等の調査書全体の学習成績の状況が4.0以上であり、かつ学習態度、学習成績および人物に優れ、学校長が推薦した者。ただし、2027年3月卒業見込みの者については、第3学年第1学期までの調査書全体の学習成績の状況を用いる。 ② 医師が不足している地域の医療に貢献しようとする強い意志をもつ者。ただし、卒業後の勤務地、勤務年限に義務を課すものではない。 ③合格した場合に入学を確約できる者。 ④入学前準備教育を受講し、課題を提出する者。 ⑤入学後、「地域医療リーダーズコース」を受講する者。 ※同一高等学校等から推薦し得る人数は制限しない。 【学校推薦型選抜(一般公募)との併願について】 本学の学校推薦型選抜(一般公募)との併願者は、2026年4月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者を対象とする。同一高等学校等からの推薦は、一般公募の専願と合わせて2名以内とする。併願者は、一般公募の合格者とならなかった場合、全国ブロック別学校推薦型選抜の対象とする。 【学校推薦型選抜(県地域枠)との併願について】 本学の学校推薦型選抜(茨城県地域枠、新潟県地域枠、埼玉県地域枠、群馬県地域枠)との併願者は、県地域枠の合格者とならなかった場合、全国ブロック別学校推薦型選抜の対象とする。 【学校推薦型選抜(一般公募・県地域枠)との併願について】 本学の学校推薦型選抜(一般公募)および学校推薦型選抜(茨城県地域枠、新潟県地域枠、埼玉県地域枠、群馬県地域枠)との併願者は、2026年4月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者を対象とする。同一高等学校等からの推薦は、一般公募の専願と合わせて2名以内とする。一般公募または県地域枠の合格者とならなかった場合、全国ブロック別学校推薦型選抜の対象とする。 |
| 入試日程 |
2026年11月28日(土):小論文・基礎学力検査 2026年12月12日(土):面接(MMI) |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|
| 受験料 | 60,000円 |
|---|---|
| 出願期間 | 2026年11月2日(月) 00:00 ~ 2026年11月13日 (金) 23:59 |
| 受験資格 |
「高等学校」又は「中等教育学校」を2025年4月1日から2027年3月31日までに卒業または卒業見込みの者。 通常の課程による12年の学校教育を2025年4月1日から2027年3月31日までに修了または修了見込みの者。 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程又は相当する課程を有するものとして認定又は指定した在外教育施設の当該課程を2025年4月1日から2027年3月31日までに修了または修了見込みの者。 専修学校の高等課程※1を2025年4月1日から2027年3月31日までに修了または修了見込みの者。 ※1「専修学校の高等課程」(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者又は修了見込みの者を指す。 上記1.~4.のいずれかの要件を満たし、かつ、次の要件を全て満たす者とします。 ① 高等学校等の調査書全体の学習成績の状況が4.0以上であり、かつ学習態度、学習成績および人物に優れ、学校長が推薦した者。ただし、2027年3月卒業見込みの者については、第3学年第1学期までの調査書全体の学習成績の状況を用いる。 ②英語検定試験でCEFR※2のB1以上のスコアをもつ者。 ③合格した場合に入学を確約できる者。 ④入学前準備教育を受講し、課題を提出する者。 ⑤入学後、「USMLE受験準備コース」または「リサーチ・コース」を受講する者。 ※学校推薦型選抜(茨城県地域枠、新潟県地域枠、埼玉県地域枠、群馬県地域枠)および全国ブロック別学校推薦型選抜との併願はできない。 ※同一高等学校等から推薦し得る人数は制限しない。 【学校推薦型選抜(一般公募)との併願について】 本学の学校推薦型選抜(一般公募)との併願者は、2026年4月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者を対象とする。同一高等学校等からの推薦は、一般公募の専願と合わせて2名以内とする。一般公募・英語検定試験利用に併願しどちらも合格した場合は、英語検定試験利用での入学とする。 ※2 : ▼CEFRに基づく得点換算表 (注意事項・提出方法はこちらをご確認ください。) |
| 入試日程 |
2026年11月28日(土) |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|---|---|
| 基礎学力検査 | 100 | 数学・物理基礎・化学基礎・生物基礎 |
| 英語検定試験のスコア | 24 | |
| 面接 | 24 | |
| 小論文 | 12 | 日本語の課題1題 |
| 書類審査 | 12 | 調査書、志望の動機、推薦書 |
| 受験料 | 60,000円 |
|---|---|
| 出願期間 | 2026年12月14日(月)~2027年1月13日(水) |
| 受験資格 |
⾼等学校または中等教育学校を卒業した者および2027年3月31日までに卒業見込みの者。 通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年3月31日までに修了見込みの者。 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2027年3月31日までに修了見込みの者、又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ⽂部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および2027年3月31日までに修了見込みの者。 専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者および2027年3月31日までに修了見込みの者。 ⽂部科学⼤⾂の指定した者。 ⽂部科学⼤⾂が⾏う⾼等学校卒業程度認定試験、⼜は⼤学⼊学資格検定に合格した者。 本学の入学資格個別審査により、⾼等学校を卒業した者と同等以上の学⼒があると認められた者で、2027年3⽉31⽇までに18歳に達する者。 上記、1〜8のいずれかの要件を満たす者。 |
| 入試日程 |
第1次試験・小論文試験日 2027年2月6日(土) 第2次試験日 2027年2月13日(土)・14日(日)※いずれかの日程で受験していただきます。 |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|---|---|
| 第1次試験:理科 | 200 |
1.「物理基礎・物理」と「化学基礎・化学」 2.「物理基礎・物理」と「生物基礎・生物」 3.「化学基礎・化学」と「生物基礎・生物」 の中から何れか1組を選択 |
| 第1次試験:数学 | 100 |
数学 Ⅰ/数学 Ⅱ/数学 Ⅲ/数学 A/数学 B/数学 C ※数学Aは「図形の性質」、「場合の数と確率」 ※数学Bは「数列」 ※数学Cは「ベクトル」、「平面上の曲線と複素数平面」を出題範囲とする。 |
| 第1次試験:英語 | 100 | 英語コミュニケーションⅠ/英語コミュニケーションⅡ/英語コミュニケーションⅢ/論理・表現Ⅰ/論理・表現Ⅱ/論理・表現Ⅲ |
| 第1次試験:小論文試験 | 60 |
日本語の課題1題 ※小論文の評価は第2次試験のときに使用。第1次試験の合計点には含めない。小論文を受験しなかった場合、第2次試験の合否判定対象にならない。 |
| 第2次試験:面接 | 40 |
| 受験料 | 40,000円 |
|---|---|
| 出願期間 | 2026年12月14日(月)~2027年1月13日(水) |
| 受験資格 |
⾼等学校または中等教育学校を卒業した者および2027年3月31日までに卒業見込みの者。 通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年3月31日までに修了見込みの者。 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2027年3月31日までに修了見込みの者、又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。 ⽂部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および2027年3月31日までに修了見込みの者。 専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者および2027年3月31日までに修了見込みの者。 ⽂部科学⼤⾂の指定した者。 ⽂部科学⼤⾂が⾏う⾼等学校卒業程度認定試験、⼜は⼤学⼊学資格検定に合格した者。 本学の入学資格個別審査により、⾼等学校を卒業した者と同等以上の学⼒があると認められた者で、2027年3⽉31⽇までに18歳に達する者。 上記、1〜8のいずれかの要件を満たす者。 |
| 入試日程 |
第1次試験日 大学入学共通テスト(2027年1月16日(土)、17日(日)) 小論文試験日 2027年2月6日(土)(※評価は第2次試験のときに使用) 第2次試験日 2027年2月13日(土)・14日(日)※いずれかの日程で受験していただきます。 |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|---|---|
| 大学入学共通テスト:外国語 | 200 | 「英語」(リーディング150点、リスニング50点として換算) |
| 大学入学共通テスト:数学 | 200 | 「数学Ⅰ,数学A」と「数学Ⅱ,数学B,数学C」 |
| 大学入学共通テスト:理科 | 200 | 「物理」、「化学」、「生物」から2科目 |
| 大学入学共通テスト:国語 | 200 | 「国語」 |
| 大学入学共通テスト:地理歴史・公民 | 100 | 「地理総合,地理探究」「歴史総合,日本史探究」「歴史総合,世界史探究」「地理総合/歴史総合/公共」「公共,倫理」「公共,政治・経済」から1科目選択 |
| 小論文 | 60 |
日本語の課題1題 ※小論文の評価は第2次試験のときに使用。第1次試験の合計点には含めない。小論文を受験しなかった場合、第2次試験の合否判定対象にならない。 |
| 面接 | 40 |