| ホームページ | https://www.teikyo-u.ac.jp/ |
|---|---|
| 学校所在地 | 〒173-8605 東京都板橋区加賀2-11-1 |
|
アドミッション ポリシー |
医学部は、将来の医学・医療の様々な領域に共通して必要な専門的知識・技術を修得し、総合的視野と判断力および人間性を身につけて、医学および関連諸科学の進歩や社会情勢の変化に適応ができるよき医師の育成を目指しています。 この教育目的を達成するため、高等学校等における学習や活動を通じて、次のような能力・素養・意欲を備えた入学者を求めています。 求める学生像 (知識・技能) 1 .医学を学ぶ上で必要な基礎学力と学修意欲を有する。 2 .高い倫理観と奉仕の心に基づき、幅広い知識と国際的視野を身につけるために努力し続ける態度を有する。 (思考力・判断力・表現力) 3 .情報化社会の中で、自立した学修態度と問題解決能力を有する。 4 .学修や経験を通じて自らの成長を望み、それを表現し社会に貢献する意思を有する。 (主体性・多様性・協働性) 5 .明確な目的意識を持ち、協調性とコミュニケーション能力のもと、主体的に他者と協働して医学を学ぶ熱意・関心・意欲を有する。 |
| 入学金 | 1,500,000円 |
| 奨学金 |
奨学特待生制度 医学部奨学特待生制度 広域多摩地域密着型奨学生制度 入学金返還制度(兄弟姉妹) 入学金返還制度(卒業生子女) “自分流”奨学金制度 後援会奨学金制度 成績優秀者奨学金制度 資格取得支援制度 福島県地域医療医師確保修学資金 千葉県医師修学資金貸付制度 静岡県医学修学研修資金 茨城県地域医療医師修学資金貸与制度 新潟県医師養成修学資金貸与制度重点コース 群馬県緊急医師確保修学資金貸与制度 帝京大学地域医療医師確保奨学金制度 帝京大学公衆衛生学研究医養成奨学金制度 帝京大学医学部海外臨床実習奨学金制度 日本学生支援機構第一種奨学金 日本学生支援機構第二種奨学金 地方公共団体・民間育英団体の奨学金(貸与または給付) |
| 総合型選抜 | 10名 |
|---|---|
| 学校推薦型選抜 | 15名 |
| 一般選抜 |
77名 ※茨城県特別地域枠( 1 名)を含む |
| 一般選抜 臨時定員 |
10名 ※臨時定員増10名を今秋、文部科学省に認可申請予定です。 臨時定員の内訳は、福島県特別地域枠( 2 名)、千葉県特別地域枠( 2 名)、静岡県特別地域枠( 2 名)、茨城県特別地域枠( 1 名)、新潟県特別地域枠( 1 名)、群馬県特別地域枠( 2 名)となります。 一般選抜特別地域枠にて、福島県地域医療医師確保修学資金対象者( 2 名)、千葉県医師修学資金貸付制度対象者( 2 名)、静岡県医学修学研修資金対象者( 2 名)、茨城県地域医療医師修学資金貸与制度対象者( 2 名)、新潟県医師養成修学資金貸与制度重点コース対象者( 1 名)、群馬県緊急医師確保修学資金貸与制度対象者( 2 名)を募集予定です。 |
| 共通テスト利用選抜 | 8名 |
| 受験料 | 60,000円 |
|---|---|
| 出願期間 |
2026年9月28日(月)~10月7日(水) |
| 受験資格 |
次の条件をすべて満たす者。 1 .高等学校または中等教育学校を2026年 3 月に卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。 2 .実習を含む 6 年間の医学教育に適応できる者。 募集対象者 以下のA~Dのいずれかに該当する者。 A.本学の教育方針に沿って創造的・積極的に医学を学び、医師の資格取得のみならず、医学の発展を通じて社会全体に貢献することを希望する者。 B.他の学術分野での活動実績を持ち、総合大学の特性を活かした他学部・領域との連携による、実学としての医療技術と医療制度の進歩に高い関心を持つ者。 C.国際性の向上に求められる、語学やデジタル技術を含めたコミュニケーションスキルに関する卓越した実績を有し、国際交流に高い関心を持つ者。 D.社会奉仕活動、スポーツ、芸術分野などの社会的、文化的領域における活動実績が高く評価され、その領域で指導的な役割を果たしている者。 |
| 入試日程 |
一次選考:10月17日(土) 大学入学共通テスト試験日:2027年1月16日(土)、17日(日) |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|
| 受験料 | 60,000円 |
|---|---|
| 出願期間 | 2026年11月2日(月)~11月11日(水) |
| 受験資格 |
次の条件をすべて満たし、高等学校長または中等教育学校長から推薦された者。 1 .高等学校または中等教育学校を2027年 3 月卒業見込みの者で、実習を含む 6 年間の医学教育に適応できる者。 2 .高等学校または中等教育学校の最終学年第 1 学期までの成績について、調査書全体の学習成績の状況が4.0以上である者。 3 .合格した場合、入学を確約できる者。 募集対象者 次の条件をすべて満たし、高等学校長または中等教育学校長から推薦された者。 1 .高等学校または中等教育学校を2027年 3 月卒業見込みの者で、実習を含む 6 年間の医学教育に適応できる者。 2 .高等学校または中等教育学校の最終学年第 1 学期までの成績について、調査書全体の学習成績の状況が4.0以上である者。 3 .合格した場合、入学を確約できる者。 |
| 入試日程 | 11月21日(土) |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|---|---|
| 基礎能力適性検査:英語 | - | 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ |
| 基礎能力適性検査:数学 | - | 数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A(図形の性質、場合の数と確率)、数学B(数列)、数学C(ベクトル) |
| 基礎能力適性検査:物理・化学・生物 | - |
物理基礎、物理 化学基礎、化学 生物基礎、生物 ※3科目から1科目選択 |
| 小論文 | - | |
| 面接 | - |
| 受験料 |
1日受験 60,000円 2日受験 110,000円 3日受験 160,000円 |
|---|---|
| 出願期間 | 2026年12月17日(木)~2027年1月13日(水) |
| 受験資格 |
次のいずれかに該当する者。 1 .高等学校または中等教育学校を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。 2 .通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。 3 .高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる以下⑴から⑸の者および2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者。 ⑴ 外国において学校教育における12年の課程を修了した者および2027年 3 月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの。 ⑵ 文部科学大臣が、高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および2027年 3 月31日までに修了見込みの者。 ⑶ 専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)を修了した者および2027年 3 月31日までに修了見込みの者。 ⑷ 文部科学大臣の指定した者。 ⑸ 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む)および2027年 3 月31日までに合格見込みの者で、2027年 3 月31日までに18歳に達する者。 |
| 入試日程 |
一次選考:1月21日(木)・1月22日(金)・1月23日(土)【試験日自由選択制】 二次選考:2月4日(木)または2月5日(金)※出願時にどちらか 1 日選択 |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|---|---|
| 学科試験:英語 | 100 | 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ |
| 学科試験:数学・物理・化学・生物・国語(5科目から2科目選択) | 200 |
数学 数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A(図形の性質、場合の数と確率)、数学B(数列)、数学C(ベクトル) 物理 物理基礎、物理 化学 化学基礎、化学 生物 生物基礎、生物 国語 現代の国語、言語文化(古文・漢文を除く) |
| 二次選考:課題作文 | - | |
| 二次選考:面接 | - |
| 受験料 |
3科目方式 30,000円 5科目方式を追加出願 20,000円 |
|---|---|
| 出願期間 | 2026年12月17日(木)~2027年1月15日(金) |
| 受験資格 |
次のいずれかに該当する者。 1 .高等学校または中等教育学校を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。 2 .通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。 3 .高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる以下⑴から⑸の者および2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者。 ⑴ 外国において学校教育における12年の課程を修了した者および2027年 3 月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの。 ⑵ 文部科学大臣が、高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および2027年 3 月31日までに修了見込みの者。 ⑶ 専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)を修了した者および2027年 3 月31日までに修了見込みの者。 ⑷ 文部科学大臣の指定した者。 ⑸ 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む)および2027年 3 月31日までに合格見込みの者で、2027年 3 月31日までに18歳に達する者。 |
| 入試日程 |
大学入学共通テスト試験日:2027年1月16日(土)、17日(日) 二次選考:2月17日(水) |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|---|---|
| 一次選考:活動報告書 | ||
| 一次選考:調査書等 | ||
| 一次選考:論述課題 | ||
| 一次選考:グループディスカッション | ||
| 一次選考:面接 | ||
| 二次選考(大学入学共通テスト):外国語 | 100 | 「英語」 |
| 二次選考(大学入学共通テスト):数学 | 100 |
「数学Ⅰ」「数学Ⅰ,数学A」/「数学Ⅱ,数学B,数学C」 ※1科目選択 |
| 二次選考(大学入学共通テスト):理科 | 200 |
「物理」「化学」「生物」 ※2科目選択 |
| 受験料 |
3科目方式 30,000円 5科目方式を追加出願 20,000円 |
|---|---|
| 出願期間 | 2026年12月17日(木)~2027年1月15日(金) |
| 受験資格 |
次のいずれかに該当する者。 1 .高等学校または中等教育学校を卒業した者および2027年 3 月卒業見込みの者。 2 .通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2027年 3 月修了見込みの者。 3 .高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる以下⑴から⑸の者および2027年 3 月31日までにこれに該当する見込みの者。 ⑴ 外国において学校教育における12年の課程を修了した者および2027年 3 月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの。 ⑵ 文部科学大臣が、高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および2027年 3 月31日までに修了見込みの者。 ⑶ 専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)を修了した者および2027年 3 月31日までに修了見込みの者。 ⑷ 文部科学大臣の指定した者。 ⑸ 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む)および2027年 3 月31日までに合格見込みの者で、2027年 3 月31日までに18歳に達する者。 |
| 入試日程 |
大学入学共通テスト試験日:2027年1月16日(土)、17日(日) 二次選考:2月17日(水) |
| 入試科目 | 配点 | 試験内容 |
|---|---|---|
| 大学入学共通テスト:外国語 必須 | 100 | 「英語」 |
| 大学入学共通テスト:国語 必須 | 100 | 「国語」 |
| 大学入学共通テスト:数学、理科 | 300 |
3科目選択 数学 「数学Ⅰ」「数学Ⅰ,数学A」「数学Ⅱ,数学B,数学C」 理科 「物理」「化学」「生物」 |
| 二次選考:個別学力検査等 | ‐ |
英語(長文読解) 課題作文 |
| 二次選考:面接 |